TOPPAN GATEWAY|TECHNOLOGY OBJECTS
2026
TOPPANホールディングス
展示デザイン
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高輪ゲートウェイに完成したTOPPANの新オフィス「TOPPAN GATEWAY」施設内のテクノロジーエリアに設置されるオブジェのデザイン。
ベルトコンベアで流れる全28種類のオブジェは、それぞれがTOPPANの強みとなる事業領域を象徴したフォルムと素材によって構成されています。オブジェは来客がTOPPANの事業を知るための入口として機能するほか、クラフトとしての観賞価値を併せ持った体験型展示になっています。
ふしぎデザインは、オブジェ1種のデザインと1種のディレクションを担当しています。
形状のデザインと製造ディレクションを行ったオブジェ。球体を4分割した形状をもとに造形しました。
ガラス作家の福士遥さん制作のオブジェ。ふしぎデザインはディレクションを担当しています。
クライアント:TOPPANホールディングス
企画・展⽰制作:トータルメディア開発研究所
企画・空間デザイン:宮崎 翔(白水社)
企画・ディレクション:松山 真也(siro)
企画:渡辺 浩彰(VODALES)
企画:早川 翔人
制作進行:道久 好子
全体グラフィックデザイン・画面内デザイン:ゑ藤隆弘(STUDY LLC.)、佐藤あゆ美(STUDY LLC.)、城石友介(STUDY LLC.)
情報整理・編集・ライティング:長坂 光恵、井上 薫
英訳:Penguin Translation
撮影(空間):神宮 巨樹
撮影(オブジェ):小川 真輝
オブジェ
デザインディレクション:吉田 真也(SYD)、山田 隆介(RYUSUKE YAMADA DESIGN)
オブジェデザイン:吉田 真也(SYD)、山田 隆介(RYUSUKE YAMADA DESIGN)、秋山 慶太(ふしぎデザイン)、小松 大知(TORCH)
制作作家:明石 竜太郎(陶芸)、安部 大雅(大理石彫刻)、板倉 諄哉、井村 一登(ガラス・蒸着)、川原 隆邦(和紙)、岸本耕平(ガラス)、狩野 悠真(NOU)、倉嶌 隆広(モアレ)、高橋 悠眞(漆研ぎ出し)、土岐 謙次(漆)、俵藤 ひでと(アクリル・ひょうどう工芸)、福士 遥(ガラス)、宮下 将太(陶芸)、村上 諒平(スタジオボール)、村山 耕二(海馬ガラス工房)、山本 考志(テンセグリティラボ)
制作パートナー:イーストンテック、千葉光学、ローランドDG、郷自然工房、伸栄プラスチック、錦正工業、高野竹工、タゼン、堤淺吉漆店、落合製作所、三和工業、松井製作所

